「QUALITY」品質へのこだわり

ALOOKのメガネは、1本のメガネをつくるのに約200~250の工程を経て製造され、そのうちの実に半分以上が手作業で行われています。

ALOOKは、メガネの産地として有名な福井県鯖江市に自社工場を持っており、
伝統的な日本のモノづくりを大切にしながらメガネフレームの開発を行っています。
また、中国や韓国など、海外の提携工場においても、日本のメガネ職人が現地に赴き、厳しい品質管理をしております。

品質へのこだわり



EYE TEST 目に最適なメガネ

毎日利用するメガネですので、きちんとお客様の目に最適なものでなければいけません。
ALOOKでは、当社の実施する厳しい研修を受けた専門技術スタッフが、お客様の視力測定を行います。
お客様に合った、よく見える、装用感の良い度数を決定いたします。

※眼科発行の処方箋をお持ちいただきますと、検査を行わずにお買い物が楽しめます。

ALOOKでは、新入社員から店長まで、それぞれが静岡にある、メガネトップ研修センターにて定期的な研修を行い、視力測定やフィッティング等、技術の習得をしています。

目に最適なメガネ

どのような度数にするのが目には一番いいの?

良い度数とは、お客様の使用用途によって変わります。アルクでは専門的な知識と技術を持ったスタッフが お客様一人ひとりのニーズに合わせた【お客様にとって快適に使用できる眼鏡】の度数を提供致します。



もし度数があわなかったら

万が一度数が合わない場合でも、3ヶ月以内であれば無料で度数の変更ができます。 3つの安心保証はこちら




FITTING かけ心地のよいメガネ


毎日使うものだから最高のかけ心地を

フレームにあわせた、レンズ加工を終えたメガネは、お客様のお顔に合わせてフィッテングをいたします。
どんなに良いメガネもかけ心地が悪ければ、悪いメガネになってしまいます。
確かな調整技術でピッタリとお顔に合わせていきます。

かけ心地のよいメガネ

かけ心地を確認するためのチェックポイント

かけ心地を確認するチェックポイントは、緩くてすぐにずれてしまうことがないか、長時間使用しても耳が痛くならないか、鼻の部分がすぐに痛くならないか、 眼鏡を掛けたときに見た目は良いか、眼鏡の見え方がおかしくないか、など様々あります。
眼鏡は使用してからが大切であることから、専門技術を持ったスタッフがお客様にとって快適なフィッティングを提供します。



かけ心地の悪いメガネをかけ続けると

しっかりと、調整ができていないメガネを、長時間使用していると頭痛が起きたり、耳の裏側や鼻パットの当たっている部分が痛くなることがあります。
また、正しい位置で掛けることが出来ないと目が疲れやすくなったり、場合によっては視力の低下を招くこともあります。
使っていくうちに曲がってしまったメガネやかけ心地が悪くなったメガネなどは、いつでも無料でお直しいたしますので、お近くのALOOKにお持ち下さい。

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